適量を手指にとり、塗布又は塗擦してください。
<用法用量に関する注意>
<貯法>
気密容器。火気を避けて室温保存。
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります )
次の人は使用しないでください。
(1)患部が広範囲の人。
(2)深い傷やひどいやけどの人。
相談すること
使用後、次の症状があらわれた場合
※十分な消毒効果を高めるために、通常の手洗後は、水気をふきとってから手ピカジェルをお使いください。